Hiker's GAIA 2nd & Urban Galaxy Sunglass

山から町まで対応するULサングラス。その重量はわずか26g。細部の遊び心だけでなく、デザイン性の高さ、レンズの質にもこだわる。福井県鯖江発。

Contenta Dress

『Happy』という名の通り、女性にとって嬉しいワンピース。ハイキングにはもちろん、実測重量146gと軽量なので行き帰りの着替えにも最適な一枚。women's

Sub 6

ハンモック・ギークも唸った超軽量なSUB7がアップデート!カラビナを廃して5.8oz(約164g)になり『Sub 6 サブシックス』になりました。どんなアクティビティにも連れ出せるほど軽量なULハンモックです。

Tube Quilt

ハンモックをシステムで軽量化するのために作った、ハンモック軽量化への道しるべ的アイテム。汎用性こそ劣るが寒冷な季節や場所では従来のハンモックの寝具の組合せと比べると抜群の保温性と軽さが特徴。

Gorilla [5th Gen.]

Gossamer Gearの代表モデルの一つGorillaが5代目に。ゴッサマーらしいデザインに戻りました。使用生地をアップデートし、細部にもこだわり今一度軽量化を見つめ直しました。

CONSTANT VELOCITY Ⅱ

名品VELOCITYを正統に受け継いだトラディショナルなシューズ。バスク3モデル中で8mmと最も高いドロップ差に加え、超耐久性をもったミッドソールは、多目的な使用を可能にしながらもより高い負荷のかかるアクティビティスタイルにも対応すべく進化しました。

Down Bag [4th Edition]

定番だからこそ4度目のアップデート。0℃対応・重量555gのULを象徴するフードレスデザインが特徴のスリーピングバッグ。 15Dナイロン生地採用で約22gの軽量化。超撥水ダウンによって積極的使用が可能。ダウンの膨らみを有効活用し温かさに対して軽く、足元まで開くフルジップで幅広い温度域に対応します。

Zelt II Wide / Aka-kuchiba

結露が少なく軽くて温かい。一度使うとその魅力がわかるfinetrackのツェルトシリーズ。それをちゃんと2人で使える“ワイド”幅にしてハイランドデザインオリジナルとしてリリースしました。色の名前は赤朽葉(あかくちば)。

Zelt II Long Stealth / Ao-kuchiba

ツェルト再評価の契機となったモデルをHiker's Depot別注としてアレンジ(2011年発売当時)。全長を伸ばし、カラーも日本の伝統色「青朽葉」をイメージ。どんな自然にも溶け込む軽量テントへと進化。現行はファイントラックのレギュラーラインナップになりました。

Sage Jogger

流行を取り入れたスタイルに高機能なストレッチ素材を採用。リラックスフィットだけどすっきりしたシルエットの多才なパンツ。

Rebelle S OD

同社の「リベル」シリーズと「アトム」シリーズをハイブリッドさせた新コンセプトモデル。トレイルランニングシューズをベースとしつつも、ソールを硬めにしてセミワンタッチクランポンにも対応。オントレイルだけでなく、岩、雪、泥といった不安定なオフトレイルでも力を逃さずグリップする。トレイルランニングシューズの軽快さと、アルパインブーツの安定感とを融合させたテクニカルアルパインシューズ。

TerraFlex

ミニマリストサンダルメーカーXero Shoes が過剰な装飾も機能も排してシンプルに作った「ゼロドロップ」&「ミニマルクッション」のトレイルランニングシューズ。足裏感覚はまさに地下足袋。大地の起伏や状況を足裏で感じるテラフレックス。

Grand Traverse

デイハイクからロングハイク。 整地されたトレイルから岩場やアップダウンの多いテクニカルなトレイル。様々な状況に対して高いパフォーマンスを発揮するハイキングシューズ。

TRAILBENDER II

足のブレを抑えるために囲むように成型された固めなミッドソール。着地時の安定性を高めるヒールスタビライザー。母指球へのスムーズな移動を促すソールパターン。長距離・長時間でも足を守り、ラフなトレイルでも衝撃を和らげる。次世代を感じさせるハイキングシューズ。

Stash Bag

HMGのバックパックと同じ高強度DCFによるサブバッグ。ウエストポーチとして、ショルダーポーチとして、バックパックのオプションポケットとして、何を収納するか、どう使いこなすか、ハイカーの想像力を掻き立てます。ハイカーズデポ限定販売アイテム。