Gorilla [5th Gen.]

Gossamer Gearの代表モデルの一つGorillaが5代目に。ゴッサマーらしいデザインに戻りました。使用生地をアップデートし、細部にもこだわり今一度軽量化を見つめ直しました。

Zelt II Wide / Aka-kuchiba

結露が少なく軽くて温かい。一度使うとその魅力がわかるfinetrackのツェルトシリーズ。それをちゃんと2人で使える“ワイド”幅にしてハイランドデザインオリジナルとしてリリースしました。色の名前は赤朽葉(あかくちば)。

Zelt II Long Stealth / Ao-kuchiba

ツェルト再評価の契機となったモデルをHiker's Depot別注としてアレンジ(2011年発売当時)。全長を伸ばし、カラーも日本の伝統色「青朽葉」をイメージ。どんな自然にも溶け込む軽量テントへと進化。現行はファイントラックのレギュラーラインナップになりました。

Thru-hiker Zip Off Pants

ハイカー達に好まれるのには訳がある。今までの経験と思いを詰め込んだスルーハイカーによるハイカーの為のジップオフパンツ。

Thru-hiker Zip-off-not Pants

こだわりの詰まった細部の使い勝手の良さが特徴の Thru-hiker ZO Pants がジップオフ機能なしのシンプルなロングパンツになりました。あくまでもベースはジップオフパンツ。だからその名も「“オフらない”パンツ」。

NANOTOWEL®

シャワーを浴びられないハイキングの夜でも、このタオルなら汚れや皮脂をすっきり落とせます。速乾タオル+αの機能に注目です。

Down Bag [4th Edition]

定番だからこそ4度目のアップデート。0℃対応・重量555gのULを象徴するフードレスデザインが特徴のスリーピングバッグ。 15Dナイロン生地採用で約22gの軽量化。超撥水ダウンによって積極的使用が可能。ダウンの膨らみを有効活用し温かさに対して軽く、足元まで開くフルジップで幅広い温度域に対応します。

CROSSOVER DOME

トータル重量は驚異の実測674g。日本が世界に誇るUltralightドームシェルター。ツェルト同様フロア生地を本体と同じにしたことで本体重量のさらなる軽量化に成功。ツェルトと見紛うコンパクトさと軽さを実現しています。これこそまさに自立式ツェルト。

Gnu Cape

主流ではないけれどULギアのトラディショナル&スタンダード、レインケープ。バックパックカバーも兼用できて110g。シンプルなのに機能を併用できるのはまさにウルトラライト。風の影響が少ない森林限界下のハイキングではいまだ有効。今期より耐候性の高いシルポリエステルにアップデート。

Gnu S+Cape

ハイカーGNU(ヌー)のアイデアから生まれた最初のアイテムにしてシリーズ第二弾「Gnu S+Cape ヌーエスケープ」。レインケープとしても十分軽い130gの重量にして、最低限のシェルター機能も併せ持ち、レイン+シェルターの枠を超えてULハイキングをさらなる軽さの世界へと誘います!

Helios Ultralight Suspension System

ENO『SUB』シリーズのハンモックを、シンプルに軽く使うために最適な組み合わせとなるウーピースリング構造を取り入れたツリーストラップ。

Sub 6

ハンモック・ギークも唸った超軽量なSUB7がアップデート!カラビナを廃して5.8oz(約164g)になり『Sub 6 サブシックス』になりました。どんなアクティビティにも連れ出せるほど軽量なULハンモックです。

Tube Quilt

ハンモックをシステムで軽量化するのために作った、ハンモック軽量化への道しるべ的アイテム。汎用性こそ劣るが寒冷な季節や場所では従来のハンモックの寝具の組合せと比べると抜群の保温性と軽さが特徴。

Helium II Jacket

実測166g(Men's Mサイズ)。機能を捨てずに軽さを実現した世界最軽量クラスのレインジャケット。新たなカテゴリーを切り開いたInnovative Clothing。

Ama-ashi

“雨具”と言いつつ使用頻度や汎用性の高いアイテムがシェルジャケットです。だからこそ、ジャケットとしてのデザインを素直に考え、機能を優先したらこのようになりました。3レイヤー、フルジップ、ハンドポケット、ミドルレングス、ミニマムシーム。そして、200g。