てくてく青空登山

『MURREN BOOKS』創刊第一弾。イラストレーター安西水丸さんのイラストエッセイ集。誰と競うでもなく、何を自慢するでもなく、のんびりと気持ちのままに山を楽しみたい、そんな気分にさせてくれる一冊です。この本をバックパックにいれて、でかけてみませんか。

PRIO

“ベアフット”復活の兆しが。ミニマリストサンダルメーカーXero Shoes が本気で作ったパフォーマンスシューズ。クッション性を無くし、足裏感覚を重視しています。慣れるとその履き心地はきっと癖になる。

TerraFlex

ミニマリストサンダルメーカーXero Shoes が過剰な装飾も機能も排してシンプルに作った「ゼロドロップ」&「ミニマルクッション」のトレイルランニングシューズ。足裏感覚はまさに地下足袋。大地の起伏や状況を足裏で感じるテラフレックス。

Hiker Sacoche "BB style"

ハイカーのサブバックとして、十分なボリューム、容易なアクセス、軽量&コンパクト、シンプルにこだわったデザイン。2009年の初回発売より変わらない、ハイカーサコッシュ「はじまり」のデザイン。

Down Bag [4th Edition]

定番だからこそ4度目のアップデート。0℃対応・重量555gのULを象徴するフードレスデザインが特徴のスリーピングバッグ。 15Dナイロン生地採用で約22gの軽量化。超撥水ダウンによって積極的使用が可能。ダウンの膨らみを有効活用し温かさに対して軽く、足元まで開くフルジップで幅広い温度域に対応します。

2019年度版 JMTプランニングガイド

JMT(ジョン・ミューア・トレイル)を含めたシエラネバダ山脈を歩くためのハイカーズデポオリジナルのプランニングガイドです。海外ハイキングには事前にいくつもの検討課題があります。本書では実際にJMTを歩こうと決めた方を対象に、計画に必要な「許可証などの予約」「交通手段」「装備と補給」「ハイキングルール」を中心に、準備期間から現地に到着してまでを説明していきます。最新情報を盛り込んだ2019年度版発売。

濃縮化粧水『谷』さっぱり

水って偉大。だけど水って重い。化粧水はスキンケアには欠かせないものですが読んで字の如く、そのほとんどが水です。その水分を極限まで減らしてギュッと凝縮したのでとっても小さく軽くなりました。いろんな水と合わせて使う濃縮化粧水。

森で、日やけ止め

肌に付いた日やけ止めはいつしか溶けて流れて行きます。その先は川や海。土の中でも生分解されにくいシリコンやポリマーなどの樹脂が含まれていることはあまり知られていません。どうせなら人にだけじゃなく環境にも優しいものを。
そんな気持ちが詰まったアウトドア仕様の『森で、日焼け止め』

Hagoromo

柔らかな20D Pertex® Quantum Air を採用した軽量なソフトシェルプルオーバー。今までにない着心地と通気性の高さ。ウィンドシャツの新しく、正統な進化系。

Gorilla [5th Gen.]

Gossamer Gearの代表モデルの一つGorillaが5代目に。ゴッサマーらしいデザインに戻りました。使用生地をアップデートし、細部にもこだわり今一度軽量化を見つめ直しました。

Zelt II Wide / Aka-kuchiba

結露が少なく軽くて温かい。一度使うとその魅力がわかるfinetrackのツェルトシリーズ。それをちゃんと2人で使える“ワイド”幅にしてハイランドデザインオリジナルとしてリリースしました。色の名前は赤朽葉(あかくちば)。

Zelt II Long / Ao-kuchiba

ツェルト再評価の契機となったモデルをHiker's Depot別注としてアレンジ(2011年発売当時)。全長を伸ばし、カラーも日本の伝統色「青朽葉」をイメージ。どんな自然にも溶け込む軽量テントへと進化。現行はファイントラックのレギュラーラインナップになりました。

Minimo Quilt II(受注生産品)

汎用性は求めていません!軽量にすることにこだわり素材とデザインを一から見直した、新たなミニモキルト。240グラム台の重量の半分ほどのダウン量130グラムを封入した、ギリギリを求めるミニマリスト用スリーピングキルト。 【2019年度の受注は終了いたしました】

Transcendent Mitts™

これぞハイカーの夢。見た目でも想像に難くない保温力。実際にもこれほど暖かくて快適なグローブ他にはないでしょう。ぎっしりつまったダウンは復元力も反発力も十分で、就寝時は枕としても使えそう!