Vagabond

デュアルトートハンドルが都市部での利便性を、バックパックストラップがあらゆるシーンでの快適性を実現する「クロスオーバーマルチキャリー」。街から山までをシームレスに「漂白する者」のためのバックパック。それがVagabond

Pika Pack HD ver.

本体の形状やバンジーコードの使い方に見えるシンプルさとオリジナリティ。GG「Murmur」や山と道「Mini」とも違う小型ULバックパックの新提案。

Turtle

ハイカー "Turtle" が、PCTで使用した自作サコッシュをベースに作られたシンプルかつ多用途で実用性重視のハイキング向けサコッシュ。シンプルなのでどんなスタイルにもハマる。サイズ調節には今までありそうでない特徴が。

Hauler

トレイルバムたち欲望を丸ごと飲み込むほどの大きさを備えた”荷運び”の名が付いたバックパック。とにかく荷物をたくさん入れたい。ざっくり入れたい。まとめて入れたい。背負いやすさではなくて入れやすさを考えて作られた運搬用バックパック。

P.I. Pouch

Primaloft®を緩衝材代わりに使ったシンプルで軽いポーチ。何を入れてもOK。ガチャガチャ音のしやすいモバイルバッテリーなどのガジェット類を入れたり、アルファ米の保温、ドリンクの保冷。それ以外にも!?

Gorilla

今やGossamer GearのフラッグシップでもあるGorillaが3度目のフルモデルチェンジ。使用生地のアップデート。ショルダー&ウエストを改良し、より腰荷重ができるように。そして初のトップリッドを搭載。

Hipster

ゴッサマーギアのファニーパックがバックパックのリニューアルにあわせてマイナーチェンジ。ゴッサマーギアらしいシンプルなデザインはそのままに、使いやすさへの工夫と素材の軽量化とをバランスよくまとめあげています。バックパックと合わせても邪魔をしない軽量ウエストポーチの見本。

Minimalist 24 Daypack

Gossamer Gearのロングセラーデイパック「ミニマリスト」がリニューアル。謳われた「24」は容量“24Litter“を表すだけでなく、バックパックのコンセプトであるデイユース“24Hour”を表した数字です。自然の中で、街の中で、ハイカーの日々に寄り添うバックパックです。

Steady

ハイカー舟田 "Yas" の自作バックパックをベースとし、ULらしいシンプルな構造と、ロングディスタンスハイキングに対応する大きさや機能を詰め込んだ、スルーハイキングバックパック。ULトラディショナルデザイン。

Bummer

Trail Bum "Steady"をよりUltralight hiking 向けに小型化し、トレイルライフからタウンライフまで幅広く使えるウルトラライトハイキングバックパック。ULトラディショナルデザイン。

DAYBREAK

Daybreak(夜明け)から明日のDaybreak まで。 <Sub-24 hours 24時間以内=一日中>をコンセプトに、丈夫で軽く一日の中のどんな状況でも使えることを目的に開発された、All purposeで All roundなバックパック。

ICE PACK

テクニカルなアイス&アルパインクライミングにも対応するULウインターパック。シンプルなデザインながらもギアの携行に有効な機能が豊富に搭載。

45L WorkSack

世界中のアルパインクライマーから支持されるバックパックはミニマム重量890gのULバックパック。シンプル&デュラブルを具現化するモデルは誰にとっても興味深いウィンターバックパック。

PORTER 3400

半年にわたるロングハイキング、原野の川を堪能するパックラフトツアー、雪の山野を彷徨するスキーハイキングと使い手の工夫で様々なシーンに対応。ポケットすら省略したシンプルなマルチスポーツパック。

Pilgrim

MurmurとKumoのデザインと機能を集約し、軽さと使い勝手、丈夫さのバランスが取れたマルチユースの小型ULバックパック。