Vagabond

デュアルトートハンドルが都市部での利便性を、バックパックストラップがあらゆるシーンでの快適性を実現する「クロスオーバーマルチキャリー」。街から山までをシームレスに「漂白する者」のためのバックパック。それがVagabond

Pika Pack HD ver.

本体の形状やバンジーコードの使い方に見えるシンプルさとオリジナリティ。GG「Murmur」や山と道「Mini」とも違う小型ULバックパックの新提案。

Hauler

トレイルバムたち欲望を丸ごと飲み込むほどの大きさを備えた”荷運び”の名が付いたバックパック。とにかく荷物をたくさん入れたい。ざっくり入れたい。まとめて入れたい。背負いやすさではなくて入れやすさを考えて作られた運搬用バックパック。

Minimalist 24 Daypack

Gossamer Gearのロングセラーデイパック「ミニマリスト」がリニューアル。謳われた「24」は容量“24Litter“を表すだけでなく、バックパックのコンセプトであるデイユース“24Hour”を表した数字です。自然の中で、街の中で、ハイカーの日々に寄り添うバックパックです。

Steady

ハイカー舟田 "Yas" の自作バックパックをベースとし、ULらしいシンプルな構造と、ロングディスタンスハイキングに対応する大きさや機能を詰め込んだ、スルーハイキングバックパック。ULトラディショナルデザイン。

Bummer

Trail Bum "Steady"をよりUltralight hiking 向けに小型化し、トレイルライフからタウンライフまで幅広く使えるウルトラライトハイキングバックパック。ULトラディショナルデザイン。

DAYBREAK

Daybreak(夜明け)から明日のDaybreak まで。 <Sub-24 hours 24時間以内=一日中>をコンセプトに、丈夫で軽く一日の中のどんな状況でも使えることを目的に開発された、All purposeで All roundなバックパック。

Pilgrim

MurmurとKumoのデザインと機能を集約し、軽さと使い勝手、丈夫さのバランスが取れたマルチユースの小型ULバックパック。

Murmur

軽さへの追求。”初代”を彷彿とさせる創業者Glen Van Peskiの思いが詰め込まれた超軽量オーバーナイトバックパック。山で眠るための必要最低限が実感できる。

KUMO "雲"

「日本化」と「融合」がキーとなったULバックパック。いまやULバックパックのスタンダードの一つとなったMurmurとGorillaのハイブリットモデル。

Metro Pack

パックライナーにショルダーが付属しただけのSimple & Minimalなバックパック。ハイブリッドキューベンの防水性と実測160gという軽さが魅力。

CDT

丈夫さと軽さを求めるハイカーのために設計された、週末から数泊のハイキング向けのバックパック。オールドスクールなスタイルは長く愛される理由。

Jam 50 ~'14 model

ULバックパックの先駆者であり伝道師、GoLite オリジナルデザイン"JAM"の直系。軽さ、強度、容量や背負いやすさのバランスに優れる、ULのスタンダード。

Pinnacle ~before '12 model

ULの元祖"Big Hauler"、GUSTを受け継ぐ、重量935gの大型軽量バックパック。安心感のある大容量はULハイカーにとって定番のウィンターパック。

Minimalist

実は希少なハイキング用ミニマルパック。シンプルながらも背面の構造に老舗メーカーのこだわりが垣間見えます。