SymMat UL WINTER M

化繊綿のマットとしては高い保温力と軽さを兼ね合わせたエアマット。-18℃対応は日本の冬用としては十分な上、長方形から生まれる体の収まりと圧倒的な寝心地の良さが最大の魅力。プラス手にしやすい価格も嬉しい。

TOP QUILT [4th Edition]

PrimaLoft+Aerogel の技術からうまれた、断熱性と形状安定性に非常に優れたPrimaLoft® Gold Insulation with Cross Core™を使用。平均360gの化繊綿のスリーピング「キルト」。温暖期の単体使用または保温力向上や結露対策のカバーとしても使用可能。

Down Bag [4th Edition]

定番だからこそ4度目のアップデート。0℃対応・重量555gのULを象徴するフードレスデザインが特徴のスリーピングバッグ。 15Dナイロン生地採用で約22gの軽量化。超撥水ダウンによって積極的使用が可能。ダウンの膨らみを有効活用し温かさに対して軽く、足元まで開くフルジップで幅広い温度域に対応します。

Sub-S Quilt

ミニモキルトのプロトタイプを製品化。スリムでシンプルな構造で十分なダウン量はULハイカーにとってのサマーキルトであり、寒冷期のレース用キルトとしても使える軽量なダウンキルト。

NeoAir XTherm & XTherm Max

保温性の高さに対する軽さが抜群。重さ430g(レギュラー)に対応温度はおよそ-20℃。Triangular Core Matrix 構造を採用、更に反射層を4重にすることで対流による熱損失を防いでいる寒冷期用のエアマット。初期モデルを彷彿とさせる長方形のNeoAir Xtherm Maxも加わりました。

DOWNMAT HL WINTER M

保温力の比較では世界最軽量クラスとなるダウンマット。体に合わせたシェイプデザインは軽量化はもちろん昨今のコンパクトテントに合わせるため。ただ軽いだけでなく-32℃対応という保温力の高さは圧倒的な魅力。

Flap Wrap Ⅱ

掛けて、たたんで、くるまって使えるダウンキルト。かけて布団。たたんでハーフバッグ。真ん中の穴から頭を出せばダウンポンチョ。多用途な一枚がアップデートしてハンモックアンダーキルトとしても使えるようになりました!

Winter Down Bag

ダウン量を最大限活かす工夫を随所に凝らしたフードレスでシンプルな冬用スリーピングバッグ。-12℃以下の冬用としては驚きの実測885gを実現。超撥水ダウン使用。

TOP QUILT

収縮率と疎水性に優れた PrimaLoft®を使用した平均 430g、キルト式スリーピングバッグ。温暖期の単体使用または保温力向上や結露対策のカバーとしても使用可能。

Minimo Quilt II(2018年度受注終了)

汎用性は求めていません!軽量にすることにこだわり素材とデザインを一から見直した、新たなミニモキルト。240グラム台の重量の半分ほどのダウン量130グラムを封入した、ギリギリを求めるミニマリスト用スリーピングキルト。 *2018年度分の受注は終了いたしました。次回は2019年春を予定しております。

Insulated Inertia X Frame

重量279gのオールシーズン対応エアマット。寝袋の保温性を引き出すクライミット独自のロフトポケットに加え、保温材としてプリマロフトを封入することで断熱保温性を向上

RidgeRest® SOlite [small]

軽さ、反発力、断熱性、耐久性の全てにおいて高性能なクローズドセルマット、リッジレストのSolite(輻射効果あり)。ショートを用意。

RidgeRest® Classic [Regular]

軽さ、反発力、断熱性、耐久性の全てにおいて高性能なクローズドセルマット、リッジレストのクラシックタイプ。レギュラーのみの展開。

NeoAir XLite

今やエアマットの定番。3シーズン用としては長さあたり世界最軽量クラス。エアーマットの弱点であった断熱性、エアー排出の手間を大幅に改善した。

U.L.Pad 15s+

両面プレス加工による耐久性と高反発性。厚みが保たれることにより対流が減り断熱性が高いロングトレイル対応ULスリーピングマット。