Pika Pack HD ver.

本体の形状やバンジーコードの使い方に見えるシンプルさとオリジナリティ。GG「Murmur」や山と道「Mini」とも違う小型ULバックパックの新提案。

Steady

ハイカー舟田 “Yas ヤス”の自作バックパックをベースとし、ハイカー“Turtle タートル”のアイデアを加えてバージョンアップ!ULらしいシンプルな構造と、ロングディスタンスハイキングに対応する大きさや機能を詰め込んだ、スルーハイキングバックパック。ULトラディショナルデザイン。

Bummer

Trail Bum "Steady" をもっとUltralight hiking向けに小型化したトレイルライフからタウンライフまで幅広く使えるウルトラライトハイキングバックパック。細部の見直しや背面パッドが標準装備になってバーションアップ。それでも変わらないULトラディショナルデザイン。

Gorilla [5th Gen.]

Gossamer Gearの代表モデルの一つGorillaが5代目に。ゴッサマーらしいデザインに戻りました。使用生地をアップデートし、細部にもこだわり今一度軽量化を見つめ直しました。

Stash Bag

HMGのバックパックと同じ高強度DCFによるサブバッグ。ウエストポーチとして、ショルダーポーチとして、バックパックのオプションポケットとして、何を収納するか、どう使いこなすか、ハイカーの想像力を掻き立てます。ハイカーズデポ限定販売アイテム。

Mariposa

スルーハイカーに愛されてきた、フレーム入り超軽量大型バックパックの代名詞。新たな進化をみせるゴッサマーギアの主峰。機能はそのままに剛性感アップ。

KUMO "雲"

「日本」と「融合」がキーワード。MurmurとGorillaをハイブリッドさせたような、今やスタンダードなULバックパックの一つと言える『Kumo』

Vagabond

デュアルトートハンドルが都市部での利便性を、バックパックストラップがあらゆるシーンでの快適性を実現する「クロスオーバーマルチキャリー」。街から山までをシームレスに「漂泊する者」のためのバックパック。それがVagabond

Turtle

ハイカー "Turtle" が、PCTで使用した自作サコッシュをベースに作られたシンプルかつ多用途で実用性重視のハイキング向けサコッシュ。シンプルなのでどんなスタイルにもハマる。サイズ調節には今までありそうでない特徴が。

Hauler

トレイルバムたち欲望を丸ごと飲み込むほどの大きさを備えた”荷運び”の名が付いたバックパック。とにかく荷物をたくさん入れたい。ざっくり入れたい。まとめて入れたい。背負いやすさではなくて入れやすさを考えて作られた運搬用バックパック。

P.I. Pouch

Primaloft®を緩衝材代わりに使ったシンプルで軽いポーチ。何を入れてもOK。ガチャガチャ音のしやすいモバイルバッテリーなどのガジェット類を入れたり、アルファ米の保温、ドリンクの保冷。それ以外にも!?

Hipster

ゴッサマーギアのファニーパックがバックパックのリニューアルにあわせてマイナーチェンジ。ゴッサマーギアらしいシンプルなデザインはそのままに、使いやすさへの工夫と素材の軽量化とをバランスよくまとめあげています。バックパックと合わせても邪魔をしない軽量ウエストポーチの見本。

Minimalist 24 Daypack

適度な容量とシンプルなデザインで好評の「ミニマリスト24」がアップデートされました。謳われた「24」は容量“24Litter“を表すだけでなく、バックパックのコンセプトであるデイユース“24Hour”を表した数字です。自然の中で、街の中で、ハイカーの日々に寄り添うバックパックです。

2mm Bungee Cord

バックパックの外付けに利用したり、テントのコードと連結してショックアブソーバーとして利用したり、はたまた道具をまとめたり。なにかとアウトドアには欠かせない、中芯にゴムを使い伸縮性をもたせたコード。

DAYBREAK

Daybreak(夜明け)から明日のDaybreak まで。 <Sub-24 hours 24時間以内=一日中>をコンセプトに、丈夫で軽く一日の中のどんな状況でも使えることを目的に開発された、All purposeで All roundなバックパック。