Goosamer Gearのニューアイテム

Gossamer Gearから期待の新製品と、他メーカーのバックパックにも組み合わせて使える裏技的なアイテムをご紹介します。

JMTプランニングガイド2019年度版が発売開始

2017年に販売開始したハイカーズデポオリジナルの「JMTプランニングガイド」。JMTだけでなくシエラネバダ山脈全域に目を向けてほしいと毎年現地調査を重ねることで最新情報のアップデートをしています。今年JMTをはじめとするシエラネバダ山脈でハイキングしたいとお考えのみなさま、お待たせしました。最新の2019年度版が本日2月16日より販売開始です。

NORTECの軽量クランポン

冬のハイキングでは標高に関わらず必要な機会の多いクランポン。今季から新たに日本で展開の始まったイタリアの軽量クランポンメーカーNORTECから“歩く”ために有効な軽量クランポンをご紹介します。

2018秋冬 新アイテム ピックアップ | アウターシェル編

3シーズンに使う軽量なレインジャケットは持っているけど、冬のハイキングにはちょっと心もとない。冬の行動着に使うならもう少し生地が厚手でもいいな。しっかりとしたグローブ合わせるなら袖口のつくりも気になる。できれば大きめなポケットも欲しいな。今回はそんな要望に応えてくれる冬のハイキングにちょうどいいアウターシェルをいくつかご紹介します。

Northern Lites Snowshoes2018-19在庫入荷

日本人ハイカーなら「カンジキ」を想起させるサイズと重量のスノーシュー。シンプルなスタンダードデザインにしてライトウェイト。ULハイカーにとっては浮力も十分ではないでしょうか。ペアで1kgをきるウルトラライトスノーシューの2018-19シーズン在庫が入荷しました。

2018秋冬 新アイテム ピックアップ | ウールウェア編

やさしい肌触りと温かさで、これからの季節は山でも街でも大活躍のウールウェア。素材の持つ優れた特性に注目し、当店ではこれまでにもたくさんのウール製品を取り扱ってきました。もちろん今シーズンもウールを活用したウェアが店頭には数多く並んでいますが、そのなかでも特に注目のアイテムをいくつかご紹介します。

ジンカップULがクリスマスシーズン前に再入荷

鹿児島の木工作家アキヒロジンの手による「ジンカップUL」。スタッキングしやすいサイズ感とわずか60gの軽さはロングセラーを支える大きな魅力。欠品でご迷惑をおかけしておりましたが、本格的なウインターシーズンのはじまりにあわせて再入荷となりました。ハイカー仲間へのクリスマスプレゼントにもぜひ。

Pika Pack 2018年秋在庫が入荷しました

パッドやフレームを省いたUltralight Backpackとして長く支持されているパイカパック。[Simple=Ultralight]という枠組みから逸脱することなく素材やデザインで独自性をうちだしている魅力は発売から何シーズン経ってもなお色褪せません。2018年秋在庫、全カラー入荷のお知らせです。

タフで安心!KAMMOKのダブルハンモック

ハンモック専門メーカーとして2010年にアメリカで誕生し、2017年から日本でも展開されるようになった「KAMMOK」。HAMMOCKS for Hiker をはじめ、その他イベントでも積極的にハンモックの魅力をPRしているKAMMOKから、これからハンモックを使ってみたいビギナーの方にも安心なハンモックのセットをご紹介します。

山と道ミニ2018秋の在庫が入荷

いまやジャパニーズULバックパックのアイコンにもなった「山と道ミニ」。フロントポケットにメッシュを採用するモデルが多いULバックパックの中でジッパーポケットを採用したり、極薄のオリジナルマットを背面パッドに転用するなど独自のアイディアが盛り込まれています。2018年秋の在庫が当店にも入荷しました。

Alpackaraft 2019前受注について

ハイカーズデポでは2012年からAlpackaraftを、2016年からはKokopelli packraftも加わり、パックラフトを取り扱ってきました。パックラフトの老舗にして、他メーカーを寄せ付けない革新的な取り組みを常に続けているAlpackaraftの2019年シーズンの前受注を11月4日まで受け付けます。ご希望のカラー&モデルを確実に入手したい場合は、この機会にお申込みいただくことをお薦めいたします。

秋冬商品の入荷がスタート!

いよいよ今年も秋冬新商品の入荷がはじまりました!まずはシノギングでおなじみのAXESQUINから、今期の入荷商品をご紹介します。

Dailyにも使えるシンプルな軽量バックパック

テントと寝袋を担いで歩くオーバーナイトハイキングはたのしいけれど、もっと少ない荷物で気軽にたのしめるデイハイクもまた格別です。のんびり過ごせる気持ちのいい場所まで歩き、ゆっくり昼ご飯を食べたらあとは帰るだけ。そんなデイハイクに必要な道具を運ぶだけならバックパックは20リットルもあれば充分です。そこで今回は普段使いでも意外と出番の多い20リットル以下のデイバッグをご紹介します。

バックパックと相性抜群!? お気楽お気軽フォームパッド!

軽量で気軽に使えるスリーピングマットレスといえばサーマレストのリッジレストに代表されるフォームパッドがおなじみですが、その多くは収納の際に嵩張るのが難点です。今回はクローズドセルのパッドをバックパックの中に収納するのを諦めていた方にこそ検討してほしい『嵩張りを抑えたフォームパッド』を3種類ご紹介します。